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離散数学の過去問

全36問 · 1 / 1ページ · 年度の新しい順

  1. 2019年春 科目A 問1離散数学

    10進数の演算式7÷32の結果を2進数で表したものはどれか。

  2. 2019年春 科目A 問2離散数学

    最上位をパリティビットとする8ビット符号において,パリティビット以外の下位7ビットを得るためのビット演算はどれか。

  3. 2012年秋 科目A離散数学

    英字の大文字(A~Z)と数字(0~9)を同一のビット数で一意にコード化するには,少なくとも何ビットが必要か。

  4. 2012年春 科目A離散数学

    非負の2進数b1b2…bnを3倍にしたものはどれか。

  5. 2012年春 科目A離散数学

    次の10進小数のうち,8進数に変換したときに有限小数になるものはどれか。

  6. 2011年秋 科目A離散数学

    10進数の-5.625を,小数点が3ビット目と4ビット目の間にある8ビット固定小数点形式の2の補数で表したものはどれか。

  7. 2010年秋 科目A離散数学

    けた落ちの説明として,適切なものはどれか。

  8. 2010年秋 科目A離散数学

    16進数の3A.5Cを,10進数の分数で表したものはどれか。

  9. 2007年秋 科目A離散数学

    16進小数0.Cを10進小数に変換したものはどれか。

  10. 2007年秋 科目A離散数学

    非負の2進数 b1b2…bn を3倍にしたものはどれか。

  11. 2007年秋 科目A離散数学

    負の整数を表す方法として「①1の補数,②2の補数,③符号付き絶対値」の3方式がある。4ビットパターン1101を各方式で解釈したとき,値の小さい順に並べたものはどれか。ここで,a,b,cはそれぞれ①,②,③の方式で解釈したときの値を表す。

  12. 2007年春 科目A離散数学

    浮動小数点表示法における仮数が正規化されている理由として,適切なものはどれか。

  13. 2007年春 科目A離散数学

    負数を2の補数で表現する符号付き16ビットの2進数を16進法で表示したもののうち,4倍するとあふれが生じるものはどれか。

  14. 2007年春 科目A離散数学

    正の整数の10進表示のけた数Dと2進表示のけた数Bとの関係を表す式のうち,最も適切なものはどれか。

  15. 2007年春 科目A離散数学

    16進小数3A.5Cを10進数の分数で表したものはどれか。

  16. 2007年春 科目A離散数学

    論理型の変数A, Bの値に対して,次の条件文と同値なものはどれか。ANDは論理積,ORは論理和,XORは排他的論理和,Trueは真,Falseは偽,=は等号を表す。「if (A=True AND B=False) OR (A=False AND B=True) then …」

  17. 2006年秋 科目A離散数学

    1バイトのデータで0のビット数と1のビット数が等しいもののうち,符号なしの2進整数として見たときに最大になるものを,10進整数として表したものはどれか。

  18. 2006年秋 科目A離散数学

    負数を2の補数で表す16ビットの符号付き固定小数点数の最小値を表すビット列を,16進数として表したものはどれか。

  19. 2006年秋 科目A離散数学

    8ビットで表される符号なし2進数 x が16の倍数であるかどうかを調べる方法として,適切なものはどれか。

  20. 2006年秋 科目A離散数学

    次に示す手順は,列中の少なくとも一つは1であるビット列が与えられたとき,最も右にある1を残し,ほかのビットをすべて0にするアルゴリズムである。例えば,00101000が与えられたとき,00001000が求まる。 手順1: 与えられたビット列Aを符号なしの2進数と見なし,Aから1を引き,結果をBとする。 手順2: AとBの排他的論理和(XOR)を求め,結果をC…

  21. 2006年秋 科目A離散数学

    浮動小数点形式で表現される数値の演算において,有効けた数が大きく減少するものはどれか。

  22. 2006年秋 科目A離散数学

    数値を2進数で格納するレジスタがある。このレジスタに正の整数 x を設定した後,「レジスタの値を2ビット左にシフトして,x を加える」操作を行うと,レジスタの値は x の何倍になるか。ここで,シフトによるあふれ(オーバーフロー)は発生しないものとする。

  23. 2006年春 科目A離散数学

    16進小数2A.4Cと等しいものはどれか。

  24. 2006年春 科目A離散数学

    次の計算は何進法で成立するか。131-45=53

  25. 2006年春 科目A離散数学

    浮動小数点表示の仮数部が23ビットであるコンピュータで計算した場合,情報落ちが発生する計算式はどれか。ここで,( )₂内の数は2進法で表示されている。

  26. 2006年春 科目A離散数学

    最上位をパリティビットとする8ビット符号において,パリティビット以外の下位7ビットを得るためのビット演算はどれか。

  27. 2006年春 科目A離散数学

    負数を2の補数で表現する固定小数点表示法において,nビットで表現できる整数の範囲はどれか。ここで,小数点の位置は最下位ビットの右とする。

  28. 2004年秋 科目A離散数学

    16進数の小数0.248を10進数の分数で表したものはどれか。

  29. 2004年秋 科目A離散数学

    16進小数0.FEDCを4倍したものはどれか。

  30. 2004年秋 科目A離散数学

    X・Y・Z + X̄・Y・Z と等価な論理式はどれか。ここで「・」は論理積、「+」は論理和、X̄ はXの否定を表す。

  31. 2004年秋 科目A離散数学

    8ビットのデータの下位2ビットを変化させずに、上位6ビットのすべてを反転させる論理演算はどれか。

  32. 2004年秋 科目A離散数学

    浮動小数点表示において、仮数部の最上位けたが0以外になるように、けた合わせする操作はどれか。ここで、仮数部の表現方法は、絶対値表現とする。

  33. 2004年春 科目A離散数学

    次の式は,何進法で成立するか。1015÷5=131(余り0)

  34. 2004年春 科目A離散数学

    10進数の演算式7÷32の結果を2進数で表したものはどれか。

  35. 2004年春 科目A離散数学

    32ビットのレジスタに16進数ABCDが入っているとき,2ビットだけ右に論理シフトしたときの値はどれか。

  36. 2004年春 科目A離散数学

    けた落ちの説明として,適切なものはどれか。