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科目Aの過去問

全2,021問 · 31 / 41ページ · 年度の新しい順

  1. 2008年春 科目Aネットワーク

    ADSLに関する記述として,適切なものはどれか。

  2. 2008年春 科目A基礎理論

    非線形方程式f(x)=0の近似解を求めるニュートン法の説明として,適切なものはどれか。

  3. 2008年春 科目Aソフトウェア

    オブジェクト指向におけるクラスとインスタンスとの関係のうち,適切なものはどれか。

  4. 2008年春 科目Aセキュリティ

    送信者からメール本文とそのハッシュ値を受け取り,そのハッシュ値と,受信者がメール本文から求めたハッシュ値とを比較して実現できることはどれか。ここで,送信者からのハッシュ値は保護されているものとする。

  5. 2008年春 科目Aシステム構成要素

    コンピュータシステムの高信頼化技術をRASISと呼ぶ。RASISを構成する5つの要素はどれか。

  6. 2008年春 科目A労働関連・取引関連法規

    ボリュームライセンス契約を説明したものはどれか。

  7. 2008年春 科目Aコンピュータ構成要素

    解像度600dpiのスキャナーで画像を読み込み,解像度300dpiのプリンターで印刷すると,印刷される画像の面積は元の画像の何倍になるか。

  8. 2008年春 科目A業務分析・データ利活用

    ワークサンプリング法はどれか。

  9. 2008年春 科目Aソフトウェア

    特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が高いタスクスケジューリング方式はどれか。

  10. 2008年春 科目A経営戦略・企業と法務

    日本産業標準調査会を説明したものはどれか。

  11. 2008年春 科目Aアルゴリズムとプログラミング

    データの整列方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  12. 2008年春 科目Aアルゴリズムとプログラミング

    次のBNFで定義されるビット列Sはどれか。<S> ::= 01|0<S>1

  13. 2008年春 科目Aコンピュータ構成要素

    数値を2進数で表すレジスタがある。このレジスタに格納されている正の整数xを10倍する操作はどれか。ここで,シフトによるけたあふれは,起こらないものとする。

  14. 2008年春 科目Aシステム開発技術

    プログラミングの標準化に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  15. 2008年春 科目Aコンピュータ構成要素

    浮動小数点表示の仮数部が23ビットであるコンピュータで計算した場合,情報落ちが発生する計算式はどれか。ここで,( )₂内の数は2進法で表示されている。

  16. 2008年春 科目Aコンピュータ構成要素

    主記憶へのアクセスを伴う演算命令を実行するとき,命令解読とオペランド読出しの間に行われる動作はどれか。

  17. 2008年春 科目Aシステム構成要素

    5台の磁気ディスクをすべて使用し,1週間に100時間連続運転するシステムがある。磁気ディスク1台のMTBFが10,000時間のとき,このシステムは平均何週間に1回の割合で故障が発生するか。ここで,MTTRはMTBFに対して無視できるほど小さく,磁気ディスク以外の構成要素の故障は考慮しないものとする。

  18. 2008年春 科目Aソフトウェア

    ページング方式の仮想記憶でLRUページ置換えアルゴリズムを採用している。主記憶として4ページフレームが割り当てられている場合,ページを1,2,3,4,5,2,1,3,2,6の順に参照するとき,6を参照する際に置き換えられるページはどれか。最初は主記憶にどのページも存在しないものとする。

  19. 2008年春 科目Aソフトウェア

    OSにおけるAPI(Application Program Interface)の説明として,適切なものはどれか。

  20. 2008年春 科目Aシステム開発技術

    デザインレビューを実施するねらいとして,適切なものはどれか。

  21. 2008年春 科目Aソフトウェア

    Linuxに代表されるソフトウェアであって,再配布の自由,再配布時のソースコード包含,派生ソフトウェア改変の許諾などが要求されるものを何というか。

  22. 2008年春 科目Aネットワーク

    IPv4にはなく,IPv6で追加・変更された仕様はどれか。

  23. 2008年春 科目Aネットワーク

    次のIPアドレスとサブネットマスクをもつPCがある。このPCのネットワークアドレスとして,適切なものはどれか。IPアドレス:200.170.70.19,サブネットマスク:255.255.255.240

  24. 2008年春 科目Aコンピュータ構成要素

    磁気ディスク装置の性能に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  25. 2008年春 科目Aソフトウェア

    ファイルの格納に関する記述のうち,アーカイブの説明として適切なものはどれか。

  26. 2008年春 科目Aサービスマネジメント

    システムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき,開発から運用への移行を円滑かつ効果的に進めるための方法として,適切なものはどれか。

  27. 2007年秋 科目A会計・財務

    営業損益の計算式はどれか。

  28. 2007年秋 科目Aデータベース応用

    データマイニングの説明として,適切なものはどれか。

  29. 2007年秋 科目Aプロセッサ

    1GHzで動作するCPUがある。このCPUは,機械語の1命令を平均0.8クロックで実行できることが分かっている。このCPUは1秒間に約何万命令実行できるか。

  30. 2007年秋 科目A通信プロトコル

    IPアドレスに関する記述のうち,サブネットマスクの説明はどれか。

  31. 2007年秋 科目A情報セキュリティ

    緊急を装って組織内の人間からパスワードや機密情報を不正な手段で入手する行為はどれか。

  32. 2007年秋 科目A通信プロトコル

    CSMA/CD方式を使ったLANにおいて,ブロードキャストによるデータ転送の説明として適切なものはどれか。

  33. 2007年秋 科目Aデータベース方式

    関係データベースの説明として,適切なものはどれか。

  34. 2007年秋 科目Aシステムの構成

    密結合マルチプロセッサシステムを正しく説明しているものはどれか。

  35. 2007年秋 科目A業務分析・データ利活用

    ABC分析を適用する事例はどれか。

  36. 2007年秋 科目Aミドルウェア

    Javaのプログラムにおいて,よく使われる機能などを部品化し,再利用できるようにコンポーネント化するための仕様はどれか。

  37. 2007年秋 科目Aハードウェア

    フリップフロップ回路を利用した高速なメモリはどれか。

  38. 2007年秋 科目A離散数学

    16進小数0.Cを10進小数に変換したものはどれか。

  39. 2007年秋 科目Aシステムの評価指標

    コンピュータの性能評価に用いるベンチマークに関する説明のうち,適切なものはどれか。

  40. 2007年秋 科目Aシステムの評価指標

    MTBFがx時間,MTTRがy時間のシステムで,新たな運用条件下でMTBFもMTTRもともに1.5倍になった。稼働率はどう変化するか。

  41. 2007年秋 科目A離散数学

    非負の2進数 b1b2…bn を3倍にしたものはどれか。

  42. 2007年秋 科目Aアルゴリズム

    整数x, y(x > y ≥ 0)に対して,再帰関数F(x,y)を次のように定義する。F(231, 15)の値はどれか。 F(x, y) = y (y = 0 のとき) F(x, y) = F(y, x mod y) (y > 0 のとき)

  43. 2007年秋 科目A応用数学

    浮動小数点形式で表現された数値の演算において,丸め誤差の説明はどれか。

  44. 2007年秋 科目Aデータ構造

    配列Aと変数p(初期値0)を使い,関数f(x)「pを1増やしてA[p]にxを格納」と関数g()「A[p]の値を取得してpを1減らして返す」を定義した。このデータ構造はどれか。

  45. 2007年秋 科目A構造化分析・詳細設計

    DFDの説明はどれか。

  46. 2007年秋 科目A労働関連・取引関連法規

    労働者派遣法において,労働者派遣契約を締結する当事者はどれか。

  47. 2007年秋 科目Aトランザクション処理

    データベースのロールバック処理を説明したものはどれか。

  48. 2007年秋 科目Aデータ通信と制御

    ネットワーク機器の一つであるスイッチングハブ(レイヤ2スイッチ)の機能として,適切なものはどれか。

  49. 2007年秋 科目Aデータ通信と制御

    社内ネットワークからインターネット接続を行うときに,インターネットへのアクセスを中継し,WebコンテンツをキャッシュすることによってアクセスをF高速にする仕組みで,セキュリティ確保にも利用されるものはどれか。

  50. 2007年秋 科目A業務分析・データ利活用

    X社は次の方針で在庫補充量を決定している。①翌週の需要予測は,直近2週の販売実績の平均とする。②安全在庫は需要予測の10%とする。③目標在庫は需要予測と安全在庫の合計とする。④発注量は目標在庫から現在の在庫量を差し引く。第n週末の在庫量をB[n],第n週の販売量をC[n]とするとき,第n週末に発注する補充量を表す式はどれか(n ≥ 3)。