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科目Aの過去問

全2,021問 · 4 / 41ページ · 年度の新しい順

  1. 2019年春 科目A 問32通信プロトコル

    192.168.0.0/23(サブネットマスク255.255.254.0)のIPv4ネットワークにおいて,ホストとして使用できるアドレスの個数の上限はどれか。

  2. 2019年春 科目A 問63システム活用促進・評価

    BI(Business Intelligence)の活用事例として,適切なものはどれか。

  3. 2019年春 科目A 問8アルゴリズムとプログラミング

    複数のプロセスから同時に呼び出されたときに,互いに干渉することなく並行して動作することができるプログラムの性質を表すものはどれか。

  4. 2019年春 科目Aストラテジ

    著作者人格権に該当するものはどれか。

  5. 2019年春 科目A 問17入出力デバイス

    デバイスドライバの説明として,適切なものはどれか。

  6. 2019年春 科目A 問19開発ツール

    インタプリタの説明として,適切なものはどれか。

  7. 2019年春 科目A 問36情報セキュリティ

    CAPTCHAの目的はどれか。

  8. 2019年春 科目A 問11入出力装置

    96dpiのディスプレイに12ポイントの文字をビットマップで表示したい。正方フォントの縦は何ドットになるか。ここで,1ポイントは1/72インチとする。

  9. 2019年春 科目A 問23ハードウェア

    データセンターなどで採用されているサーバ,ネットワーク機器に対する直流給電の利点として,適切なものはどれか。

  10. 2019年春 科目A 問42情報セキュリティ

    不正が発生する際には"不正のトライアングル"の3要素全てが存在すると考えられている。"不正のトライアングル"の構成要素の説明として,適切なものはどれか。

  11. 2019年春 科目A 問18ファイルシステム

    データ検索時に使用される,理想的なハッシュ法の説明として,適切なものはどれか。

  12. 2019年春 科目A 問45セキュリティ技術評価

    ファジングで得られるセキュリティ上の効果はどれか。

  13. 2019年春 科目A 問2離散数学

    最上位をパリティビットとする8ビット符号において,パリティビット以外の下位7ビットを得るためのビット演算はどれか。

  14. 2019年春 科目A 問51プロジェクトのスコープ

    プロジェクトマネジメントにおいて,「プロジェクトの目標,成果物,要求事項及び境界を明確にする」目的をもつプロセスと,「プロジェクトの目標や成果物などの変更によって生じるプロジェクトの機会となる影響を最大化し,脅威となる影響を最小化する」目的をもつプロセスとが含まれる対象群はどれか。

  15. 2019年春 科目A 問24ユーザーインタフェース技術

    GUIの部品の一つであるラジオボタンの用途として,適切なものはどれか。

  16. 2019年春 科目A 問37情報セキュリティ

    パスワードリスト攻撃の手口に該当するものはどれか。

  17. 2019年春 科目A 問21ハードウェア

    メモリセルにフリップフロップ回路を利用したものはどれか。

  18. 2019年春 科目A 問48ソフトウェア構築

    ソフトウェアのテストツールの説明のうち,静的テストを支援する静的解析ツールのものはどれか。

  19. 2019年春 科目A 問41情報セキュリティ管理

    JIS Q 27000:2014(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における"リスクレベル"の定義はどれか。

  20. 2019年春 科目A 問40情報セキュリティ管理

    リスク対応のうち,リスクファイナンシングに該当するものはどれか。

  21. 2019年春 科目A 問14システムの評価指標

    1台のサーバ,3台のクライアント及び2台のプリンターがLANで接続されているシステムがある。クライアントは3台のうちどれか1台でも稼働していればよく,プリンターは2台のうちどちらかが稼働していればよいとき,このシステムの稼働率の計算式はどれか。ここで,サーバの稼働率をa,クライアント各台の稼働率をb,プリンター各台の稼働率をcとする。

  22. 2019年春 科目A 問56サービスの設計・移行

    システムの移行テストを実施する主要な目的はどれか。

  23. 2019年春 科目A 問68経営戦略手法

    特定顧客,特定製品のセグメントに資源を集中し,専門化を図る戦略はどれか。

  24. 2019年春 科目A 問69ビジネス戦略と目標・評価

    サイトアクセス者の総人数に対して,最終成果である商品やサービスの購入に至る人数の割合を高める目的でショッピングサイトの画面デザインを見直すことにした。効果を測るために,見直し前後で比較すべき,効果を直接示す値はどれか。

  25. 2019年春 科目Aストラテジ

    IoTの応用事例のうち,HEMSの説明はどれか。

  26. 2019年春 科目A 問31データ通信と制御

    OSI基本参照モデルのトランスポート層以上が異なるLANシステム相互間でプロトコル変換を行う機器はどれか。

  27. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    ネットビジネスでのOtoOの説明はどれか。

  28. 2018年秋 科目Aセキュリティ

    AES-256で暗号化されていることが分かっている暗号文が与えられているとき,ブルートフォース攻撃で鍵と解読した平文を得るまでに必要な試行回数の最大値はどれか。

  29. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    請負契約を締結していても,労働者派遣とみなされる受託者の行為はどれか。

  30. 2018年秋 科目Aネットワーク

    LAN間接続装置に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  31. 2018年秋 科目Aセキュリティ

    セキュアブートの説明はどれか。

  32. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    コンピュータウイルスを作成する行為を処罰の対象とする法律はどれか。

  33. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。

  34. 2018年秋 科目Aセキュリティ

    JIS Q 27000における真正性及び信頼性の定義の組みのうち,適切なものはどれか。【a:意図する行動と結果が一貫している特性、b:エンティティは主張するとおりのものであるという特性、c:認可されたエンティティが要求したときにアクセス及び使用が可能な特性、d:認可されていない者に情報を使用・開示しない特性】

  35. 2018年秋 科目Aアルゴリズム

    クイックソートの処理方法を説明したものはどれか。

  36. 2018年秋 科目Aネットワーク

    インターネットにおける電子メールの規約で,ヘッダーフィールドの拡張を行い,テキストだけでなく,音声,画像なども扱えるようにしたものはどれか。

  37. 2018年秋 科目Aソフトウェア構築

    UML2.0のシーケンス図とコミュニケーション図のどちらにも表現されるものはどれか。

  38. 2018年秋 科目Aネットワーク

    1.5Mビット/秒の伝送路を用いて12Mバイトのデータを転送するために必要な伝送時間は何秒か。ここで,伝送路の伝送効率を50%とする。

  39. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    技術は,理想とする技術を目指す過程において,導入期,成長期,成熟期,衰退期,そして次の技術フェーズに移行するという進化の過程をたどる。この技術進化過程を表すものはどれか。

  40. 2018年秋 科目Aコンピュータ構成要素

    割込み処理の終了後に割込みによって中断された処理を割り込まれた場所から再開するために、割込み発生時にプロセッサが保存するものはどれか。

  41. 2018年秋 科目Aソフトウェア

    スプーリング機能の説明として,適切なものはどれか。

  42. 2018年秋 科目Aコンピュータ構成要素

    USB3.0の説明として,適切なものはどれか。

  43. 2018年秋 科目Aセキュリティ

    JIS Q 27001に基づいてISMS内部監査を行った結果として判明した状況のうち,監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。

  44. 2018年秋 科目Aシステム構成要素

    東京と福岡を結ぶ実線の回線がある。東京と福岡の間の信頼性を向上させるために,大阪を経由する破線の迂回回線を追加した。迂回回線追加後における,東京と福岡の間の稼働率は幾らか。ここで,回線の稼働率は,東京と福岡,東京と大阪,大阪と福岡の全てが0.9とする。

  45. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    連関図法を説明したものはどれか。

  46. 2018年秋 科目Aストラテジ系

    我が国の証券取引所に上場している企業において,内部統制の整備及び運用に最終的な責任を負っている者は誰か。

  47. 2018年秋 科目Aシステム構成要素

    稼働状況が継続的に監視されているシステムがある。稼働して数年後に新規業務をシステムに適用する場合に実施する、キャパシティプランニングの作業項目の順序として、適切なものはどれか。(①評価見直し ②システム構成案検討 ③稼働状況からハードウェア性能情報把握 ④新規業務要件把握)

  48. 2018年秋 科目Aサービスマネジメント

    システム障害が発生したときにシステムを初期状態に戻して再開する方法であり,更新前コピー又は更新後コピーの前処理を伴わないシステム開始のことであって,初期プログラムロードとも呼ばれるものはどれか。

  49. 2018年秋 科目Aデータベース

    データ項目の命名規約を設ける場合,次の命名規約だけでは回避できない事象はどれか。【命名規約:データ項目名末尾に区分語を付与しデータ型を定める、異音同義語や同音異義語が発生しないよう辞書を作成する】

  50. 2018年秋 科目Aコンピュータ構成要素

    二次電池(充電式電池)はどれか。