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知的財産権の過去問

全13問 · 1 / 1ページ · 年度の新しい順

  1. 2013年秋 科目A知的財産権

    A社がB社に要求仕様に基づいてプログラム作成を依頼した場合、特段の取決めがないときのプログラム著作権の原始的帰属先はどれか。

  2. 2013年春 科目A知的財産権

    不正競争防止法によって保護される対象として規定されているものはどれか。

  3. 2012年秋 科目A知的財産権

    著作権法で保護されるものはどれか。

  4. 2012年春 科目A知的財産権

    事業者が自己の商品や役務を他者のものと識別するために使用する,文字・図形・記号などの標識を保護する法律はどれか。

  5. 2012年春 科目A知的財産権

    著作権法によるソフトウェアの著作物の保護に関する記述として,適切なものはどれか。

  6. 2011年秋 科目A知的財産権

    著作権法において,保護の対象とならないものはどれか。

  7. 2010年秋 科目A知的財産権

    日本において,産業財産権と総称される四つの権利はどれか。

  8. 2010年秋 科目A知的財産権

    組込みシステムの特許におけるライセンスに関する記述として,適切なものはどれか。

  9. 2010年春 科目A知的財産権

    A社が情報システム子会社B社にシステム開発を委託し,B社が協力会社C社に設計・プログラミング・テストを委託した。C社の社員Dが実装を担当した場合,開発したプログラムの著作権はどこに帰属するか。関係者間に特別な取り決めはないものとする。

  10. 2008年春 科目A知的財産権

    特に取決めのない場合,労働者派遣契約によって派遣された派遣労働者が,派遣先企業の指示の下に開発したプログラムの著作権の帰属先はどれか。

  11. 2007年春 科目A知的財産権

    コンピュータプログラムなどの著作物に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  12. 2004年秋 科目A知的財産権

    著作権法に関する記述のうち、適切なものはどれか。

  13. 2004年春 科目A知的財産権

    著作権法によるプログラムの保護に関する記述のうち,適切なものはどれか。