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メモリの過去問

全28問 · 1 / 1ページ · 年度の新しい順

  1. 2013年秋 科目Aメモリ

    DRAMの説明として、適切なものはどれか。

  2. 2013年春 科目Aメモリ

    DRAMの特徴はどれか。

  3. 2012年秋 科目Aメモリ

    主記憶のアクセス時間が60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒であるシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメモリのヒット率は幾らか。

  4. 2012年春 科目Aメモリ

    キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。

  5. 2012年春 科目Aメモリ

    DRAMのリフレッシュ動作の説明として,適切なものはどれか。

  6. 2011年秋 科目Aメモリ

    フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。

  7. 2011年秋 科目Aメモリ

    組込みシステムのプログラムを格納するメモリとして,マスクROMを使用するメリットはどれか。

  8. 2010年秋 科目Aメモリ

    キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。

  9. 2010年秋 科目Aメモリ

    フラッシュメモリの説明として,適切なものはどれか。

  10. 2009年秋 科目Aメモリ

    DRAMの説明として,適切なものはどれか。

  11. 2009年春 科目Aメモリ

    キャッシュメモリと主記憶との間でブロックを置き換える方式にLRU方式がある。この方式で置換えの対象になるブロックはどれか。

  12. 2009年春 科目Aメモリ

    キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。

  13. 2007年秋 科目Aメモリ

    メモリインターリーブの説明のうち,適切なものはどれか。

  14. 2007年秋 科目Aメモリ

    システムAのキャッシュメモリアクセス時間は15ns,主記憶アクセス時間は50nsである。システムBのキャッシュメモリアクセス時間は10ns,主記憶アクセス時間は70nsである。あるプログラムをシステムAで実行したときのキャッシュメモリのヒット率と実効アクセス時間は,システムBで実行したときと同じになった。このときのキャッシュメモリのヒット率はどれか。

  15. 2007年秋 科目Aメモリ

    メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。

  16. 2007年春 科目Aメモリ

    アクセス時間の最も短い記憶装置はどれか。

  17. 2007年春 科目Aメモリ

    DRAMの特徴はどれか。

  18. 2007年春 科目Aメモリ

    主記憶のアクセス時間60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間10ナノ秒のシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメモリのヒット率は幾らか。

  19. 2006年秋 科目Aメモリ

    メモリインターリーブの説明として,適切なものはどれか。

  20. 2006年秋 科目Aメモリ

    フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。

  21. 2006年春 科目Aメモリ

    キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。

  22. 2006年春 科目Aメモリ

    ECCメモリで,2ビットの誤りを検出し,1ビットの誤りを訂正するために用いるものはどれか。

  23. 2004年秋 科目Aメモリ

    DRAMの説明として,適切なものはどれか。

  24. 2004年秋 科目Aメモリ

    キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。

  25. 2004年秋 科目Aメモリ

    メモリインターリーブの説明のうち,適切なものはどれか。

  26. 2004年春 科目Aメモリ

    パソコンの主記憶の効率的な使用に関する記述として,適切なものはどれか。

  27. 2004年春 科目Aメモリ

    アクセス時間の最も短い記憶装置はどれか。

  28. 2004年春 科目Aメモリ

    フリップフロップ回路を利用した高速なメモリはどれか。