LET'S TRY
問題文
メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
まずは自分で考えて、理由を確かめよう。
メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。
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IPAの公開問題について ↗
自分で考えてから、解説を開いてみてね。
正解は エ です。
ハミング符号は情報ビットに検査ビットを付加し,2ビットまでの誤りを検出・1ビットの誤りを自動訂正できる。奇数パリティは1ビットの誤り検出のみ。チェックサムはデータ合計値で誤り有無を検出するのみ。ECCメモリ・RAID2等で利用される。
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