科目Aメモリ

2007年秋 科目A
メモリの過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

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LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は エ です。

ハミング符号は情報ビットに検査ビットを付加し,2ビットまでの誤りを検出・1ビットの誤りを自動訂正できる。奇数パリティは1ビットの誤り検出のみ。チェックサムはデータ合計値で誤り有無を検出するのみ。ECCメモリ・RAID2等で利用される。

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