科目A応用数学

2004年秋 科目A
応用数学の過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

事象Aと事象Bが独立であるときに成立する式はどれか。ここで、P(X)は事象Xが起こる確率を表し、X∪Y及びX∩Yはそれぞれ事象Xと事象Yの和事象及び積事象を表す。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

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LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は ウ です。

独立事象の積事象の確率は乗法定理より P(A∩B) = P(A)×P(B)。和事象は加法定理より P(A∪B) = P(A) + P(B) - P(A∩B)。

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