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マルチメディアの過去問

全13問 · 1 / 1ページ · 年度の新しい順

  1. 2018年秋 科目Aマルチメディア

    液晶ディスプレイなどの表示装置において,傾いた直線を滑らかに表示する手法はどれか。

  2. 2017年秋 科目Aマルチメディア

    3次元CGのレンダリングにおける,隠線消去及び隠面消去の説明はどれか。

  3. 2017年春 科目Aマルチメディア

    音声などのアナログデータをデジタル化するために用いられるPCMにおいて,音の信号を一定の周期でアナログ値のまま切り出す処理はどれか。

  4. 2016年秋 科目Aマルチメディア

    音声のサンプリングを1秒間に11,000回行い,サンプリングした値をそれぞれ8ビットのデータとして記録する。512×10⁶バイトの容量をもつフラッシュメモリに記録できる音声の長さは,最大何分か。

  5. 2016年秋 科目Aマルチメディア

    アナログをデジタルに変換する場合の,標本化,符号化,量子化の順番として,適切なものはどれか。

  6. 2014年春 科目Aマルチメディア

    アニメーションの作成過程で,センサーやビデオカメラなどを用いて人間や動物の自然な動きを取り込む技法はどれか。

  7. 2010年春 科目Aマルチメディア

    ビットマップフォントよりも,アウトラインフォントの利用が適しているケースはどれか。

  8. 2010年春 科目Aマルチメディア

    画像処理技術の一つで,モデリングされた物体の表面に柄や模様などの2次元画像を張り付ける技法はどれか。

  9. 2009年秋 科目Aマルチメディア

    64kビット/秒程度の低速回線用の動画像の符号化に用いられる画像符号化方式はどれか。

  10. 2009年秋 科目Aマルチメディア

    音声のサンプリングを1秒間に11,000回行い,サンプリングした値をそれぞれ8ビットのデータとして記録する。このとき,512×10⁶バイトの容量をもつフラッシュメモリに,記録できる音声は最大何分か。

  11. 2009年秋 科目Aマルチメディア

    コンピュータグラフィックスで図形を描画する際に,図形の境界近くの画素に変化する色彩の中間色を割り当てることで,境界に生じる階段状のギザギザを目立たなくする技術はどれか。

  12. 2009年春 科目Aマルチメディア

    静止画データの圧縮符号化に関する国際標準はどれか。

  13. 2005年春 科目Aマルチメディア

    次の画像符号化方式のうち、携帯電話などの低速回線用の動画像の符号化に用いられるものはどれか。