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プロセッサの過去問

全28問 · 1 / 1ページ · 年度の新しい順

  1. 2019年春 科目A 問9プロセッサ

    外部割込みの原因となるものはどれか。

  2. 2013年春 科目Aプロセッサ

    50MIPSのプロセッサの平均命令実行時間は幾らか。

  3. 2013年春 科目Aプロセッサ

    MPUの割込みには外部割込みと内部割込みがある。外部割込みの例として,適切なものはどれか。

  4. 2012年秋 科目Aプロセッサ

    割込み発生時のプロセッサの処理手順はどれか。

  5. 2012年春 科目Aプロセッサ

    マルチコアプロセッサの特徴として,適切なものはどれか。

  6. 2012年春 科目Aプロセッサ

    外部割込みに分類されるものはどれか。

  7. 2011年秋 科目Aプロセッサ

    CPUのプログラムレジスタ(プログラムカウンタ)の役割として,適切なものはどれか。

  8. 2010年秋 科目Aプロセッサ

    パイプライン制御の特徴はどれか。

  9. 2010年秋 科目Aプロセッサ

    1命令の平均実行時間が20ナノ秒のコンピュータの性能は,何MIPSか。

  10. 2010年秋 科目Aプロセッサ

    内部割込みに分類されるものはどれか。

  11. 2007年秋 科目Aプロセッサ

    1GHzで動作するCPUがある。このCPUは,機械語の1命令を平均0.8クロックで実行できることが分かっている。このCPUは1秒間に約何万命令実行できるか。

  12. 2007年秋 科目Aプロセッサ

    プログラムを主記憶に読み込んでおき,CPUが順次読み出し実行する方式はどれか。

  13. 2007年秋 科目Aプロセッサ

    外部割込みに分類されるものはどれか。

  14. 2007年春 科目Aプロセッサ

    ベクトルコンピュータの特徴はどれか。

  15. 2007年春 科目Aプロセッサ

    あるプログラムは,命令a→c→b→a→c→dの順で実行される。各命令の実行に必要なクロックサイクル数(CPI)はa=6,b=2,c=4,d=8である。CPUの1クロックサイクル時間を10ナノ秒とするとき,この命令列の実行時間は何ナノ秒か。

  16. 2007年春 科目Aプロセッサ

    命令語に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  17. 2007年春 科目Aプロセッサ

    プロセッサの制御機構に分類されるものはどれか。

  18. 2006年秋 科目Aプロセッサ

    PCのCPUのクロック周波数に関する記述のうち,適切なものはどれか。

  19. 2006年春 科目Aプロセッサ

    あるベンチマークテストプログラムの命令ごとの出現頻度と実行クロック数が以下のとおりである。このベンチマークテストプログラムにおける CPI(Clocks Per Instruction)は幾らか。命令A:出現頻度50%,実行クロック数1。命令B:出現頻度30%,実行クロック数2。命令C:出現頻度20%,実行クロック数5。

  20. 2006年春 科目Aプロセッサ

    外部割込みの原因となるものはどれか。

  21. 2006年春 科目Aプロセッサ

    コンピュータの命令実行順序として,適切なものはどれか。

  22. 2006年春 科目Aプロセッサ

    50MIPSのプロセッサの平均命令実行時間は幾らか。

  23. 2006年春 科目Aプロセッサ

    プロセッサにおけるパイプライン処理方式を説明したものはどれか。

  24. 2004年秋 科目Aプロセッサ

    1GHzで動作するCPUがある。このCPUは,機械語の1命令を平均0.8クロックで実行できることが分かっている。このCPUは1秒間に約何万命令実行できるか。

  25. 2004年秋 科目Aプロセッサ

    外部割込みが発生するものはどれか。

  26. 2004年春 科目Aプロセッサ

    プロセッサは演算機構及び制御機構からなる。制御機構に分類されるものはどれか。

  27. 2004年春 科目Aプロセッサ

    50MIPSの処理装置の平均命令実行時間は幾らか。

  28. 2004年春 科目Aプロセッサ

    アドレス指定方法のうち、命令読出し後のメモリ参照を行わずにデータを取り出すものはどれか。