LET'S TRY
問題文
著作権法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
まずは自分で考えて、理由を確かめよう。
著作権法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
自分で考えてから、解説を開いてみてね。
正解は エ です。
ア:請負契約では著作権は原則として請負業者(N社)に帰属。発注元に帰属させるには著作権譲渡特約が必要。イ:実現方法が異なれば別の著作物として扱われ、侵害にはならない。ウ:著作権は譲渡可能だが、著作者人格権は一身専属権のため譲渡不可。エ:正しい。日本は無方式主義のため、著作権表示の有無に関わらず著作権法の保護対象となる。
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