LET'S TRY
問題文
オブジェクト指向プログラミングにおける,多相性を実現するためのオーバーライドの説明はどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
まずは自分で考えて、理由を確かめよう。
オブジェクト指向プログラミングにおける,多相性を実現するためのオーバーライドの説明はどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
自分で考えてから、解説を開いてみてね。
正解は イ です。
オーバーライドは,スーパークラスで定義されたメソッドをサブクラスで再定義し,動作を変更することである。これにより同じメッセージを送っても,オブジェクトの型に応じて異なる処理が実行される多相性(ポリモーフィズム)が実現される。アはカプセル化,ウはオーバーロード,エは汎化の説明。
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