科目A情報に関する理論

2006年春 科目A
情報に関する理論の過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

後置表記法(逆ポーランド表記法)では,例えば,式 Y=(A-B)×C を YAB-C×= と表現する。次の式を後置表記法で表現したものはどれか。Y=(A+B)×(C-(D÷E))

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

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LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は ア です。

逆ポーランド表記法は演算子を2つの被演算子の右側に記述する表記法。A+B→AB+,D÷E→DE÷,C-(D÷E)→CDE÷-,全体をまとめると YAB+CDE÷-×= となる。

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