LET'S TRY
問題文
関数や手続を呼び出す際に,戻り番地や処理途中のデータを一時的に保存するのに適したデータ構造はどれか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
まずは自分で考えて、理由を確かめよう。
関数や手続を呼び出す際に,戻り番地や処理途中のデータを一時的に保存するのに適したデータ構造はどれか。
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IPAの公開問題について ↗
自分で考えてから、解説を開いてみてね。
正解は ウ です。
スタックはLIFO(後入れ先出し)構造であり,メインルーチンからサブルーチンを呼び出す際に戻り番地や変数の値を一時保存するのに適している。関数終了時にスタックから取り出して処理が復帰される。キューはFIFO(先入れ先出し)構造である。
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