科目Aアルゴリズムとプログラミング

2009年春 科目A
アルゴリズムとプログラミングの過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

関数や手続を呼び出す際に,戻り番地や処理途中のデータを一時的に保存するのに適したデータ構造はどれか。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗

LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は ウ です。

スタックはLIFO(後入れ先出し)構造であり,メインルーチンからサブルーチンを呼び出す際に戻り番地や変数の値を一時保存するのに適している。関数終了時にスタックから取り出して処理が復帰される。キューはFIFO(先入れ先出し)構造である。

同じ分野の問題を探す →

この問題を、学びのノートに。

Xでシェア ↗

学習ノートを読み込んでいます…