科目A情報システム戦略

2011年秋 科目A
情報システム戦略の過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

業務プロセスのモデリング表記法として用いられ,複数のモデル図法を体系化したものはどれか。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗

LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は ウ です。

UML(Unified Modeling Language)は,オブジェクト指向開発で用いられる標準表記法の体系であり,構造図6種類・振る舞い図7種類の計13種類の図から構成される。複数の図法を体系的に統合したモデリング言語である。DFDはデータの流れに特化,E-R図はデータベース設計用,状態遷移図は特定の振る舞い表現に限定されており,複数図法を体系化したものではない。

同じ分野の問題を探す →

この問題を、学びのノートに。

Xでシェア ↗

学習ノートを読み込んでいます…