科目Aデータベース方式

2011年秋 科目A
データベース方式の過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

関係データベースの説明として,適切なものはどれか。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗

LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は エ です。

関係データベース(RDB:Relational Database)は,データ構造を平坦な2次元の表(テーブル)によって定義するモデルであり,現在最も広く利用されているデータベースモデルである。表の行をレコード(タプル),列をカラム(属性)と呼ぶ。アは階層型データベース,イはXML・マークアップ言語,ウはオブジェクト指向データベースの説明である。

同じ分野の問題を探す →

この問題を、学びのノートに。

Xでシェア ↗

学習ノートを読み込んでいます…