科目Aデータベース

2008年春 科目A
データベースの過去問

まずは自分で考えて、理由を確かめよう。

LET'S TRY

問題文

クライアントサーバシステムにおいて,データベースにアクセスするときに,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバに用意しておくことによって,ネットワーク負荷を軽減できる機能はどれか。

当てはまるものを、ひとつ選んでね。

1〜4キーで選択し、Enterキーで採点できます。

fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗

LET'S UNDERSTAND

キホン猫と、理由を確かめよう。

自分で考えてから、解説を開いてみてね。

正解と解説を見る

正解は エ です。

ストアドプロシージャはあらかじめ一連のSQL文をサーバに保存しておき,クライアントからの1回の呼び出しで実行する機能。クライアント・サーバ間の通信回数を削減しネットワーク負荷を軽減できる。2相コミットは分散トランザクションの整合性確保機能。

同じ分野の問題を探す →

この問題を、学びのノートに。

Xでシェア ↗

学習ノートを読み込んでいます…