LET'S TRY
問題文
プログラムの著作権として認められる保護の範囲として,適切なものはどれか。プログラムの中に記述されたアイデアやアルゴリズムは保護されないが,何を保護するか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
まずは自分で考えて、理由を確かめよう。
プログラムの著作権として認められる保護の範囲として,適切なものはどれか。プログラムの中に記述されたアイデアやアルゴリズムは保護されないが,何を保護するか。
fe-siken.com
IPAの公開問題について ↗
自分で考えてから、解説を開いてみてね。
正解は ウ です。
著作権法はプログラムのコード化された表現(ソースコード)を保護するが,プログラム内のアイデア・アルゴリズム・プログラム言語そのものは保護しない。意匠法は製品の形状・意匠,商標法は商業的識別子,特許法は技術的発明を保護する。
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